Break Dat Party

1999
地域 / シーン:Oxnard
Madlibのビートに加わる客演を、クレジットからたどる。
Declaimeの名前を、曲名の隣に。
「Break Dat Party」の曲名には、Declaimeの名前が添えられている。Soundpieces: Da Antidote!の公式紹介がDudley Perkinsとしても挙げる人物だ。Madlib制作というラベル側の表記と、その客演名を並べておく。アルバムを作った人だけでなく、一曲に加わる声からも聴き直したい。
リスニングノート · サンプル資料 0 件
制作背景
1999年のアルバム曲
公式曲目では21曲目、Declaime客演、3:35と表記。選択したレーベル投稿は3:36です。原作年は1999年を採用し、Topic側にある後年の権利表示とは分離します。
Declaimeを迎えた歌入り版
客演はDeclaime。アルバムの公式紹介ではDudley Perkinsの名でも紹介されています。ここでは、その客演を含む歌入り版を掲載しています。
Stones Throwのレーベル投稿
Stones Throwが公開した3:36の動画を掲載しています。公式曲目の3:35とは表示尺に1秒の差があります。MVかどうか、実音声・日本での再生可否、原盤との同一マスターは未確認です。
サンプル元
使用素材と箇所を裏付けたサンプルは未登録。
出典
Soundpieces: Da Antidote! — official Bandcamp
Lootpack Soundpieces: Da Antidote! — Stones Throw