CRATEDIGGIN'CURATED BY DJ NAOYAMAN

Here Comes The Heavster

Here Comes The Heavster — Heavy D & The Boyz|CRATE DIGGIN|DJ Naoyaman
Original graffiti · Designed by DJ Naoyaman

1993

地域 / シーン:New York

Heavy D & The Boyz

表題曲とは違う制作陣から、同じアルバムをたどる。

DJ Premierと組んだ、Blue Funkの一曲。

『Blue Funk』の10曲目「Here Comes The Heavster」を手がけたのはDJ Premier。続く表題曲「Blue Funk」はPete Rockの制作で、Heavy Dも共同制作に名を連ねる。同じHeavy D & The Boyzのアルバムで、異なる制作陣との組み合わせが隣り合っている。

リスニングノート · サンプル資料 0 件

制作背景

曲別の制作クレジット

正規配信はDJ Premierをプロデューサー/作曲者、Heavy Dを作者として記載しています。

1993年の配信クレジット

掲載年は正規配信の1993年を採用。原盤目録にある1992年表記とは版を分け、厳密な初発売日は確定していません。

音源の確認状況

UMG提供の正規Topic配信を選択しています。実再生と日本での再生可否は未確認です。

サンプル元

サンプル元は未確認。未掲載はサンプル不使用を意味しません。

出典

Here Comes The Heavster — Apple Music

Here Comes The Heavster — Heavy D & The Boyz - Topic

Blue Funk — Spotify

Heavy D & The Boyz — Blue Funk, Apple Music track credits

Eddie Ferrell — RBMA本人インタビュー

Blue Funk, Uptown UPT 10734 edition, MusicBrainz

A NOTE FROM THE EDITOR

Old records.
New afternoons.

音楽は、発売された年に閉じ込めておくには、
少しばかりよくできすぎている。

好きな曲を掘る。元になった音をたどる。街や仲間の話に寄り道する。
そうして、いまの自分の耳を、もう一度確かめる。

このサイトについて ↗

お気に入りに登録

ブラウザに今開いているページを保存します。曲を選ぶ「MY CRATE」とは別の機能です。

iPhone / iPad のSafari

Safariのメニューで「ブックマークの追加先」を開き、「お気に入り」を選んで「保存」します。表示方法によっては、本のアイコンから「ブックマークを追加」を選びます。

パソコン

Chrome / Edge:Windowsは Ctrl + D、Macは Command + D を押します。Safariは「ブックマーク」→「ブックマークを追加」で、保存先に「お気に入り」を選びます。

表示名や操作はブラウザによって異なります。このボタンだけで自動登録はされません。

ホーム画面に追加

CRATEDIGGIN'を、いつもの音楽の入口に。

iPhone / iPad のSafari

  1. 共有メニューを開きます。表示されていない場合はページメニューから「共有」を選びます。
  2. 「ホーム画面に追加」を選びます。見つからない場合は共有メニューの「アクションを編集」を確認してください。
  3. 「ウェブアプリとして開く」が表示されたらオンにして、「追加」を押します。

それ以外のブラウザでは、ブラウザのメニューにある「インストール」や「ホーム画面に追加」を確認してください。対応していない環境もあります。

このボタンだけで自動追加はされません。オフライン再生を提供するものではありません。