Buddy

1989
地域 / シーン:New York / Native Tongues
Maseoの回想から、原曲が動き出す場面へ。
スタジオに入ると、仲間が自分のビートで。
MaseoがRed Bull Music Academyで語った「Buddy」の始まりは、すでに用意していたビートだった。スタジオへ行くとMike G、Pos、Afrikaがそれを使って制作しており、Q-Tipも後から加わったという。仲間の動きが、曲を先へ進めていた。
ただし、この原曲の話と「Native Tongue Decision」リミックスは分けたい。Michael GonikのOkayplayer記事によると、後者は1989年の12インチに収録され、Prince Paulによる新しいビートにPhife Dawg、Monie Love、Queen Latifahの追加ヴァースが乗った。
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制作背景
掲載音源について
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サンプル元
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