U Da Man

1993
地域 / シーン:New York
Dru Haが振り返るEnta Da Stageの制作と、原アルバムのU Da Man。
レーベルの仕事も、スタジオの中へ。
Dru HaはEnta Da Stageを振り返り、スタジオの予約だけでなく、セッションに入り曲を組み立てる過程にも関わったと語っている。レーベル側の仕事と制作現場が近かったアルバムだ。U Da Manもその1993年作に収録。ここではNervousが公開した原アルバムの音源を選び、後のDJ Evil Dee Remixとは分けている。
参考資料:Enta Da Stage — Apple Music / Duck Down Records: All We Got Is Us — XXL / Black Moon - U Da Man — NervousRecordsNYC
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制作背景
制作現場についての回想
Dru Haのスタジオ予約、セッション参加、曲構成への関与はEnta Da Stage全般についての本人証言です。U Da Man個別の客演や制作クレジットの証明としては用いていません。
原アルバム版を選ぶ
選択したNervousRecordsNYCの投稿は4:25でEnta Da Stageを案内しています。明示されたDJ Evil Dee RemixやInstrumentalとは区別。正規曲目4:24との1秒差だけで同一マスターとは認定していません。
原作1993、後年の配信と分ける
1993年の原アルバムを基準に掲載。別の2013年単曲配信を初出年にはしていません。サイト内・日本での実音声再生可否は未確認です。
サンプル元
使用素材と箇所を裏付けたサンプルは未登録。
出典
U Da Man (Original Mix) — Beatport
Duck Down Records: All We Got Is Us — XXL