Premium Cuts
Listed.
LES BONNES
VIBRATIONS.
PREMIUM CUTS CD #00 / Disc 1 · 12

La fête

Paul Mauriat ↗ESSENTIALS ↗

▶ この曲を聴く

CD #00 / CLASSIC BLEND ↗
ÉCOUTER CE MORCEAU

この曲を聴く

共通プレーヤーで再生。音楽を聴きながら、曲の背景を。

YouTubeで開く ↗

DANS LA COLLECTION

この曲の、居場所。

収録作品
Premium Cuts CD #00
CLASSIC BLEND ↗
収録位置
Disc 1 · 12
アーティスト
Paul Mauriat
NOTES DE POCHETTE

歌の祝祭を、オーケストラの色彩へ。

Michel FugainとMaurice Vidalinの「La fête」をPaul Mauriatのオーケストラで。フランスのポップ・ソングと、インストゥルメンタルのレコード文化が交わる一曲。

発売年
1974年
国・活動圏
フランス
参照盤の発売国
フランス
ジャンルの手がかり
オーケストラ / フレンチ・ポップ
参照したレコード
Viens ce soir — Philips
制作・録音年
未確認

曲とアーティスト

Paul Mauriatはフランスの指揮者・編曲家。「La fête」の参照年は1974年で、同年の「Viens ce soir」に収録される。後年には1973年の「Goodbye My Love, Goodbye」と組み合わせた再発CDにも収録されている。 [1] [2]

レコードの向こう側

作曲はMichel Fugain、作詞はMaurice Vidalin。歌のある作品をオーケストラで取り上げると、言葉の意味だけでなく、メロディーそのものが主役として浮かび上がる。再発盤の曲順と解説は、歌手のレパートリーがMauriatの作品へ渡ってきた経路を知る手がかりになる。 [1] [2]

聴きどころを探す

主旋律をどの楽器が受け持つのか、同じフレーズの反復で伴奏がどう変わるのかを追ってみよう。この棚のMichel Fugainのイタリア語版へ進めば歌ものとの比較に、Mario Cavalleroの版へ進めばオーケストラ同士の比較になる。

聴き方の提案は、この曲を楽しむための鑑賞ガイドです。

ÉCOUTER ENCORE

関連曲を、棚の中から。

ほかの収録先

SOURCES & REPÈRES

出典と資料メモ

年は確認できた最も早い発売年を採用。活動国と盤の発売国、再発年は分けて記録しています。

  1. Goodbye My Love, Goodbye & Viens ce soir ↗

    Dutton再発盤の曲順、作者表記、元作品。

  2. Paul Mauriat録音カタログ ↗

    La fêteを1974年の録音として掲載。

資料確認日 2026-10-26 · 解説は確認資料の範囲で更新します。

この作品のトラックリストを見る ↗