my ChemsEN

EP1996年1月15日原子番号 6

Loops of Fury

Loops of Fury のアートワーク
アートワーク(批評・紹介のための引用)1

地 #DCE1E1インク1 #282028インク2 #686879差し色 #689ACE版色(アートワークから抽出)

文字コントラスト 本文 15.9:1 見出し 12.0:1

脈動 120 BPM(仮。計測前)

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記録

発売日
1996年1月15日2
レーベル
Freestyle Dust2
形態
CD, 12"2
各国の最高位
UK13IRL20NZ48SWE20
2
注記
表題曲に「Chemical Beats」のリミックスと新曲2曲を組み合わせたEP3

収録曲

  1. 1Loops Of Fury1
  2. 2(The Best Part Of) Breakin' Up1
  3. 3Get Up On It Like This1
  4. 4Chemical Beats – Dave Clarke Remix1

音楽性

BPM
計測待ち
キー
計測待ち

テクノロジー

周辺環境

証言

レビュー

“an EP of leftovers released mostly to capitalize on the success of the Brothers' debut”

「デビュー作の成功に便乗して出された「残り物」的なEPだったと評している。」

AllMusic Sean Cooper4

私見(DJ Naoyaman)

アルバムのあとに、EPで13位。

1996年1月15日、Freestyle Dustから出たEP。表題曲に、「Chemical Beats」のリミックスと新曲2曲を組み合わせている。23UKチャート13位で、アイルランドとスウェーデンでも20位に入った。2

「Chemical Beats」は、バンド名の由来になった曲だ。5名前を変えたあとで、その曲を手直ししてもう一度差し出している。

私は、同じ曲を何度も差し出すことを怠けだとは思わない。効く曲を何度でもかけるのは、DJの仕事の一部だ。

表題を訳すと「怒りのループ」になる。ループを重ねることに怒りを込めるという題の付け方が、私はずっと気に入っている。

その後

持つ

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  1. The Chemical Brothers「Official site: Loops of Fury (release page)」
  2. Wikipedia「The Chemical Brothers discography」
  3. Trouser Press「Chemical Brothers」
  4. AllMusic「AllMusic: Loops of Fury review」
  5. Wikipedia「Exit Planet Dust」